Un's ボディケア

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▼2016年2月10日 《育児がしやすい!私の健康になくてはならないサプリメント》
 産後ケアセットの感想文を掲載しました。
▼2014年7月18日 産後ケアセットの体験談がメールマガジンに掲載されました。
 「子育て中(1歳9ヶ月)に突然のめまい。頑張るママさん無理は禁物です。」
◆産後ケアセットの体験談が掲載されたメールマガジン一覧はこちら
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産後ケアセットとは

産後ケアセットとは

産後、産褥期(出産後6~8週)を過ぎても体力が戻らない、体も心も不安定のままの状態で、
育児生活に突入するお母さんは少なくありません。

産後は、妊娠中に胎児の成長で奪われた栄養素と、母乳を与える際に奪われるビタミン・ミネラルの栄養素を考慮して、いつも以上に摂取を心がけなければいけません。
精神安定ミネラルが不足すれば、憂鬱、不安感、悲しくなる、 いらいらするなどの症状が出てきますし、
ビタミン類が不足してくると、やる気が出 ない、疲労感が溜まるなどの症状が出てきます。
また、猫など動物の出産する姿を見ていてわかるように、出産時に捨ててしまう胎盤は本来、
今後の体力補給のためにお母さん自身が摂取する必要のある栄養素なのです。
プラセンタには疲労回復、体力をアップ、免疫力を増強、抗酸化作用などがあり、これから迎える夜中2時間から3時間おきに行う授乳寝不足疲労生活を乗り越える上で必要な栄養素を沢山含有しているのです。妊娠前から体力に自信がない、妊娠中にかなり体力が落ちた気がする、風邪を引きやすいなどの虚弱体質の方は、
産後の体力低下と育児の疲労で本来お持ちの症状が悪化することがあるのです。

「産後ケアセット」は、出産を終え、疲れきった体と心を癒すサプリメントのセットです。
ビタミン・ミネラル、たんぱく質など、妊娠出産で失った栄養素を補うためのものが沢山つまった総合栄養食品Un’sボディケアと、疲労回復、虚弱体質を含めた様々な体調不良を回復してくれるUn’sプラセンタを合わせた「産後ケアセット」。このセットをご利用いただき、沢山のお母さん達が元気になりました。
産後、母親が早く体力を回復し元気になることによって例えば、

・赤ちゃんとの時間がよりよいものになる。
・笑顔のお母さんでいられる。
・旦那さんにも優しく接することが出来る。
・みんなで外出する時間が増える。

お母さんが元気で明るい家庭は理想ですね。
出産を終えてもはつらつとできないお母さんはぜひ、産後ケアセットをお試しください。
お力になれるかもしれません。

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知っておいてほしい産後の体のこと

妊娠中は、多くのビタミン・ミネラルを消耗します。
気をつけて摂っておかないと、産後のお母さんの体はビタミン・ミネラルが不足したままの状態になりやすく、
更に授乳でお子さんへ栄養を与えることを考えたらなおさらです。
実は、ビタミン・ミネラルが不足すると、メンタル面・肉体面に影響が出やすくなります。
今や、書店では数えきれないほどの妊娠出産マニュアル本が並んでいますが、
食事はバランスよく食べましょう、貧血に注意しましょう、などとは書かれていても、
ビタミン・ミネラルを意識していないと精神面、肉体面に影響がでますよ、
という情報はなかなか見かけることがないため、是非ここで皆様に知っていただきたいのです。



私は2010年3月1日、39歳と7ヶ月の時に帝王切開にて出産しました。
出産前は2月22日まで仕事をし、出産後、4月15日には仕事に復帰して、
4月22日頃から1週間、中国へ出張に行きました。
5月からは本格的に仕事復帰し、5月14日には世田谷ママ20名近くを集め、
公園でピクニックママ会を開催。その後も精力的にママ会を行う私の姿を見て、
「シーちゃん、本当にパワフルだね!」と驚かれました。39歳、高齢出産ママの私がここまでパワフルでいられたのは、産後ケアセット(Un’sボディケアとUn’sプラセンタ)のお陰なのです。

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知っておいてほしい産後の体のこと

出産をされたお母さん達の中には、

●実家に戻って体力回復できる状況に無い
●産後すぐに仕事復帰しなくてはならない
●夫が海外赴任なので一人で子育てしなくてはならない

など様々な理由から、「産後ゆっくりしたくても出来ない」という方が沢山いらっしゃいます。
産後はゆっくりしていないと後から大変、などと耳にはしていても、現状がどうにもならないのです。
また、こんなケースも。産褥期はゆっくりしていたら後は回復します、と本に書かれているのでその通りにしたけれど、
・実際に自分は全然回復しない
・夜中の2時間3時間ごとの授乳で眠った気がしない
・体力が回復している感じがしない
・疲労が溜まるばかり
・このままずっとこの生活が続くのか!?
などと、不安や不調を抱えながら、多くのお母さんは育児を頑張っているのです。

あるこんなデーターがあります。

スウェーデン・カロリンスカ研究所で、過去75万人の初産を経験した女性にアンケートを取ったところ、初産婦全体の80%が軽度の精神不安や軽いうつを経験している。

▼詳しい内容はこちら。
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2570308/3777077

なんと、スウェーデンにおいて、初めて出産を経験したママの80%が何らかの精神的不安定を感じていたのです。

80%とは、ほとんどのママということですよね。
75万人のうちの80%とは、驚くべき数字です。
しかも、35歳以上の場合、若いお母さんと比べると精神不安定になりやすい、とも報告されています。

症状が深刻にならないうちに、早めに対応することをお勧めするとともに、この知識が多くの人に渡り、対応できる術があることを知っていただけたらと願っています。



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足りていますか?ビタミン・ミネラル

妊娠、というのはお子さん一人を体内で育てること。
お腹の中で、卵から一人の人間へと成長するまでに必要な栄養素は、お母さんから胎盤を通してお腹の子へと運ばれるわけですが、妊娠中、思う様に栄養が摂れない、という方が少なくありません。

産後、今の体の状態をチェックしてみましょう。

<妊娠前、妊娠中 編>
□妊娠前、PMSがひどかった。

□妊娠前、朝ごはんを抜く、コンビニ弁当、外食が多いなど、食事のバランスが乱れていた。

□妊娠前、気分の波が激しかった。

(食事のバランスが乱れると、ビタミン・ミネラル不足していきます。PMSや気分の波が激しいのも精神安定ミネラルが不足している状態です。)

□妊娠前にお酒をよく飲んでいた。
(お酒を分解するのに、ビタミン、ミネラルが使われるため、妊娠前から不足している可能性あり。)

□妊娠中、つわりがひどくてバランスの良い食事が取れなかった。
(バランスよく取れないとビタミン、ミネラルが不足しがちになりますよね。)

□妊娠中、気持ちがぐぐぐぐーーと下がったり、イライラしたり、精神的に波があった。

□妊娠中、どうしようもない不安感がおそってきた。
(精神安定に必要なビタミン、ミネラルが不足すると精神的に不安定になります。)

□妊娠中、脱力感があって疲れて疲れて仕方が無かった。
(ビタミン・ミネラルは疲労を分解するためにも使われます。妊娠中は、子どもを育てるための栄養としてビタミン・ミネラルが必要なため、全体量が不足していると、お母さんの疲れを分解するためには行き届かず、ビタミン・ミネラル不足状態となり症状が起こります。)

□妊娠中、足があよくつった。(カルシウム、マグネシウムが不足すると足がつります。)
妊娠前・妊娠中にこれらの経験がある方で、更に母乳で育てようと頑張っていらっしゃるので
あれば、意識的に不足した分を補い、さらに、お子さんの分まで補う必要があります。

妊娠前・妊娠中に上記の該当がある方は、意識的に、ビタミン・ミネラルを補うことをお勧めします!

□出産後・産褥期  ミネラル・ビタミンチェック!

●産後・産褥期、何だかわけもなく涙が出てくる。
●産後・産褥期、何だかイライラする。
●産後・産褥期、夜に子供が泣いているのに隣で夫がぐーすか寝ていると、腹が立つ、殺意すら覚える。
●産後・産褥期、子供の泣き声が耳についてへこたれてくる。
●産後・産褥期、笑顔が減った。
●産後・産褥期、育てていけるかしら?などといった漠然とした不安感が出てくる。
●産後・産褥期、外にでかけるのが怖い。
●産後・産褥期、外にでかけたり人と会ったりしたくないと思うようになった。

該当項目があるかたは、ビ
タミン・ミネラルを補いましょう。
ところでミネラルのうち、日本人に不足しがちとされているカルシウムですが、十分摂れている自信はありますか?

実は、カルシウムというのは、年代に応じて食事から吸収できる量が変わっていきます。
出来れば若いうちに沢山補って、骨にカルシウムを貯金しておけると理想的ですが、だからといってもうだめだ、と諦める必要はありません。常に補っていくことが必要なのです。

私達が食事から取れるカルシウムの吸収率は、
20から30代で30%
40から50代で20%
60代で10%

つまり、年齢を重ねるにつれ、どんどんたくさんの量を食べなければカルシウムの必要量をまかなえないことになります。
一般的に、一日約600ミリグラムのカルシウムが必要とされていますが、
食べ物に例えると、
20から30代 ― 牛乳180cc瓶で9本、いわし15匹、小松菜18株、ホウレンソウ21束
40から50代 ― 牛乳180cc瓶で15本、いわし24匹、小松菜30株、ホウレンソウ30束

妊婦さんとなれば、さらにその約2倍もの量が必要となります。



私が第2子に向けて取り組んだことの一つに、カルシウムの摂取があります。
私が服用している漢方薬はネットで販売できませんのでご紹介を控えますが、
以下3点を念頭に過ごし、43歳で自然妊娠に至りました。

●ユニカルカルシウムを集中的に飲もう。(第一子妊娠中に補給していましたが足らないと思います。)
●Un’sボディケアで葉酸をしっかり取ろう。
●細胞増殖能力アップ、若返りでUn’sプラセンタ

実は私、第1子妊娠中に神経性胃炎になっていた様なのです。
出産後しばらくたっても胃が痛かったので胃カメラを飲んだら、胃に無数の赤い転々が!
「これ、神経性胃炎ですよ。炎症が起こっています。この辺は糜爛(びらん)だね~。」と、
カメラを見ながら説明がありました。
妊娠中に胃炎。
これって、カルシウム不足が原因だなって思うんです。
思い返せば、妊娠中に足がつった時、カルシウムを補ったところ改善したことがありました。
やはりカルシウムの不足です。妊娠中期から後期にかけて、赤ちゃんが私の栄養素を、ごさーーーっ、ごさーーーっと吸収していっているのが分かるくらい、気が抜けていくんですよね。
そして、気持ちがくらーーーくなって、どどどどどどーーんと落ち込んでいくんです。
あああ。私今、ミネラルを子どもに持ってかれてるぅううう、と感じたものです。

カルシウムをしっかり摂ると、精神的な安定や、妊娠中の高血圧の予防になるとも言われています。
また、カルシウムが細胞内に出入りすることで、自然な陣痛を起こします。
陣痛がしっかり来なかったというお母さん、産後の今から積極的にカルシウムを摂りましょう。
授乳中ならなおさら、通常必要量の約2倍を目安に。
食事から摂りきれない分、妊娠中たくさん摂らなくてはならない分を補うのにおすすめなのが、
吸収率抜群のユニカルカルシウムです。

産前・産後のカルシウム不足チェック!

□足などの筋肉が良くつる
□顔が引きつったり、目がぴくぴくする
□よく風邪を引く
□アトピーがある
□花粉症がある
□アレルギー性鼻炎がある
□肩凝り・頭痛・偏頭痛がある
□糖尿病がある
□動脈硬化がある
□妊娠・出産・授乳中にカルシウムを意識的に補給しなかった
□出産時に陣痛が規則的に起こらなかった
□妊娠中毒症(高血圧・腎臓の障害など)を経験した
□イライラする
□不眠がある
□よく運動しているがカルシウムは補給していない
□骨折した

該当項目がある方、カルシウムを補うことをオススメします!

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産後の体力回復に必要なもの

妊娠前は元気だったのに、出産後全く元気ではなくなった、 出産後、なるべく早く復帰したいのに体力が戻らない、 このままでは自信がない、 など、産後の体力面が心配、というお声を多く耳にします。
その場合は、プラセンタエキスをおすすめします。
産後、自分の胎盤を食べる動物は、そうすることによって自身の産後の体力を回復し、今後の子育てに必要なパワーを貰うのです。

体力回復にプラセンタが必要な方はこんな方!
チェックしてみましょう!

□産後・産褥期を過ぎたのに、朝、すっきり起きれない。
□産後・産褥期を過ぎたのに、体がだるくてだるくて仕方が無い。
□産後・産褥期を過ぎたのに、子供にミルクを飲ませておむつの世話で精一杯、ご飯なんてつくるだけの体力が無い。
□産後・産褥期を過ぎたのに、全く体が回復した感じがしない。
□産後・産褥期を過ぎたのに、夫の元へ戻るのは難しいと感じている。
□夫が忙しくて母子家庭状態で、一人で全部の面倒を見る体力は無く、精神的にも肉体的にも難しいと感じている。
□妊娠前から体力に自信が無かったが、出産後更に自信が無くなった。

一つでもあてはまる方は、ぜひ早めの対応を。



私は、出産1ヵ月半後には仕事が入っていて、さらにその数日後には、
中国への出張予定がありました。
なんとしてもそれまでに体力を回復しなければならなかった私が利用したのが、
プラセンタです。お蔭で産後、無事に仕事をこなし復帰を果たしました。

産後、産褥期を過ぎた方で体力の戻った感じがしない方は、プラセンタがおすすめです。
日本国内の産院の中にも、自分の出産後の胎盤を食べさせてくれるところがありますが、それは産褥後の復活スピードを速めてくれる利にかなったものだからです。ただ、現代においては自分の胎盤食べるということは容易ではありません。
そんなとき、ご利用いただくとよいのがプラセンタのサプリメントです。
プラセンタは、体力補給や産後の様々な体調不良の改善に役立ちます。
以下の情報は(稗田憲太郎 胎盤漿療法より抜粋)ですが、プラセンタは沢山の症状に良い影響を与えるといわれています。

内科系
肝機能の改善:肝炎・肝硬変、慢性胃炎、胃潰瘍、胃弱、十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、
糖尿病、高血圧、低血圧、気管支喘息、慢性気管支炎、貧血、慢性疲労、習慣性便秘

婦人科
更年期障害:動悸・息切れ・不眠、月経困難症の改善、便秘、冷え性、生理痛、
不妊治療、乳汁分泌不全、高プロラクチン血症

皮膚科
アトピー性皮膚炎、発毛促進、じんましん、湿疹、ケロイド、シミ、そばかす、しわ、
たるみ、ニキビ、美容・美白・若返り

耳鼻科
アレルギー性鼻炎、メニエール病、花粉症

整形外科
慢性関節リウマチ、変形性関節症、関節炎、神経痛、腰痛、五十肩、肩こり等

泌尿器科
前立腺肥大、膀胱炎

眼科
角膜炎、アレルギー性結膜炎、視力低下、白内障

歯科
歯槽膿漏、歯周病、顎関節症

精神神経科
うつ病、神経科、自律神経失調症、不眠症

その他
精力増進・滋養強壮、疲労倦怠改善、男性、女性ホルモンバランスの調節、虚弱体質、
病中病後の体力回復、強壮風邪対策

(稗田憲太郎 胎盤漿療法より抜粋)

プラセンタには様々な体調を改善するパワーがあります。

妊娠前に虚弱体質だった方は、妊娠後の様々な体調不良に悩まされやすい方が多いです。
出産後、産褥期を過ぎても体力が戻らないと感じていらっしゃる方はプラセンタがオススメです!

もしこれを読んで、ご自身には当てはまらないけれどお近くに出産された方、これから出産される方がいたら、ぜひ伝えていただけないでしょうか。

●妊娠中、出産後はビタミン・ミネラルがとても不足しやすいから。
●動物は胎盤を食べて体力回復して育児に望むのよ。

産後、一日も早く元気なお母さんになっていただくために、ミネラル・ビタミンを補うサプリメントとプラセンタのサプリメントを合わせた「産後ケアセット」をご提案します。

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